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濃厚リペアボディクリームとは

サラサラなのに超保湿

ぷるもち肌に整える濃密クリーム

角質層のすみずみが潤う
シルクのような肌触りに

濃厚な乳液のようなテクスチャーで肌馴染みがいい濃厚ボディクリーム。ベタつかないのに長時間保湿が続く、高保湿タイプ。ナイアシンアミドやオリゴペプチド-34などの潤い保湿成分が角層の奥深くまで振動し、肌荒れを防ぎます。

「肌を瞬時に潤すチカラ」
「肌が自ら潤うチカラ」が同時に

スキンコットンのボディクリームは、肌の角質層の構造と類似する独自のラメラ構造処方を採用しています。角質層に似ているので、肌なじみがよいだけでなく、肌のラメラバランスを整えることにより、肌の内側が潤いで満たされ、常に潤う環境へとお肌を整えます。

サラサラなのに
朝まで続く保湿力を実現

さらっとした使用感ですが、うるおいベールで肌を包みこむためしっかりとうるおいが続きます。伸びがよく瞬時に角質層まで浸透するため、ヌルヌルとする感触も最小限にとどめます。コットンサボンの香りに包まれて、贅沢なケアタイムをお楽しみください。

カサつきやすいお肌に
濃厚成分がアプローチ

高い保水性で、硬くなりやすいひじ、膝の角質にうるおいを与え、乾燥をしっかりとガードします。デコルテなどのケアにもお使いいただく事が可能で。お風呂上がりにきちんとケアすることで、理想のぷるもち肌を手に入れてください。

ひじ、ひざ、かかとなど

カサつきが気になる全身の保湿ケアに使えます

角質層のラメラ構造とは?

わずか0.2mmしかない角質層。それを形成する角質細胞の間を細胞間 脂質が埋めています。細胞間脂質は水分と油分がミルフィーユのように 交互に層を形成して作られています。その構造をラメラ構造と言います。 健康な肌は細胞間脂質のラメラ構造が美しく整っており、肌のうるおい や肌のバリア機能が保たれています。

ラメラが乱れた肌

(イメージ)

ラメラが整った肌

(イメージ)

角質層に類似する
独自技術ラメラ構造処方とは?

スキンコットンのクリームは、偏光顕微鏡で観察すると肌の角質層の構造と類似する脂質の層と水分子の層が交互に規則正しく何層にも重なり合うラメラ構造を形成しています。つまり、角質層と類似する構造を持つクリームなのです。

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