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濃厚リペアクリームとは

サラサラなのに超保湿

塗り直し不要な次世代ハンドクリーム

角質層から徹底ケア
絹のようなキメ細かな肌に

塗ってすぐにサラサラになるのに、長時間保湿が続く不思議な感覚。多くの女性がハンドクリームに求める第一条件「とにかく潤う」ことも実現しました。昼は紫外線の乾燥から素肌を守り、夜はダメージを受けた肌をしっかり補修します。

「肌を瞬時に潤すチカラ」
「肌が自ら潤うチカラ」が同時に

スキンコットンのハンドクリームは、肌の角質層の構造と類似する独自のラメラ構造処方を採用しています。角質層に似ているので、肌なじみがよいだけでなく、肌のラメラバランスを整えることにより、肌の内側が潤いで満たされ、常に潤う環境へと手肌を整えます。

サラサラなのに
水でも落ちない保湿力を実現

さらっとした使用感ですが、うるおいベールで手肌を包みこむためしっかりとうるおいが続きます。水に濡れてもハンドクリームにありがちなヌルヌルとする感触がなく、家事の前や途中でもお使いいただくことが可能です。

昼のガードと夜の補修
綺麗な手肌を1日中キープ

昼だけでなく、夜もしっかりケアすることでより美しい手肌へと整えます。高い保水性で、割れやすい爪はもちろん、硬くなりやすいひじ、膝の角質にうるおいを与え、乾燥をしっかりとガードします。ヨグのハンドクリームは入浴後やおやすみ前のお手入れにおすすめです。

手だけでなく、ひじ、ひざなど

カサつきが気になる部分にも使えます

角質層のラメラ構造とは?

わずか0.2mmしかない角質層。それを形成する角質細胞の間を細胞間 脂質が埋めています。細胞間脂質は水分と油分がミルフィーユのように 交互に層を形成して作られています。その構造をラメラ構造と言います。 健康な肌は細胞間脂質のラメラ構造が美しく整っており、肌のうるおい や肌のバリア機能が保たれています。

ラメラが乱れた肌

(イメージ)

ラメラが整った肌

(イメージ)

角質層に類似する
独自技術ラメラ構造処方とは?

スキンコットンのクリームは、偏光顕微鏡で観察すると肌の角質層の構造と類似する脂質の層と水分子の層が交互に規則正しく何層にも重なり合うラメラ構造を形成しています。つまり、角質層と類似する構造を持つクリームなのです。

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